熊本 古賀先生のリダー論は
信頼信用を造るためには、まず相手を信用する事から始める
有言実行で約束や自分の行動、言葉に責任と実行が不可欠である
そして先の見通しと急な変化に起こる対応できる読みを日ごろから
見につけることが大切で
まさに法形の中に其れがあるし見つけていかねば、」意味が無い
とおっしゃってた
前多先生の圧法は相変わらず普遍的である、脳活の再生の秘攻は
わかりやすく、ずいぶん日ごろからの実になる
何が一番というと、先生の会話術である、常に親近感が持てるザックバランな言葉と要所を押さえた無駄のない言葉には誰もが好感うぃ抱くのだろう
圧法研究会も毎回
神戸や他県から何人もの研究生がs段かしているようだ
自分も一応研究助会員なので参加をして行きたいのだが、なにせ時間があわない
実技は
奈良向田先生
先生の技はまず使えなければ意味が無いとした、実践的な法が凄い
近距離からの相手の連攻や攻撃線を難なくかわしの引き身や運足の
使い方で素早く受けいなし反撃に出る
武専生徒ですぐに出来る人はいないようで、皆もたもたになっている
ただ殴りあいや、蹴りあいの武ではこんなことがないが、
少林寺拳法の護身を用いた考え方だと、こういった瞬間の攻撃の瞬間的に身体反応を常に用いることで、守り反撃していけるのだと思う、自分もこんな系統で研究mしているので、ためになる
何もやるかー!おう、掛かって来いの世界ではない、瞬時の強姦にも常に、瞬間的に制する技の世界を目指そう
古賀先生の柔法はなんか、力が抜けたような、全然こっちが力を入れても だまされたようにフワーッとかわされた、これはなんだろう
ポイントはわかるのだが、まだ100年早いみたいだ